2016年07月21日

<4> 真冬の野外プレイ 〜谷間美女が太いのを挟み込んで

 


実は、 ウルル はとても寒かった。   sssP7062117_4.jpg

( あ… 未だにレバラン旅行の話してんのね? 更新遅すぎだよね? )
  


ケアンズ が年中暖かい地域なもので、薄着のまま飛行機に乗ってしまい、
ウルルの空港に沖止めで着いた時、
タラップに出た瞬間マジで死ぬかと思う寒さに感じた。

それは、次なる目的地 シドニー も同じで、


ssP7082274.jpg
この通り ↑ 蜜自身も含め、基本的には防寒具がないと歩けない気温。 7月は真冬。
   


・・・なのに、なのにだ!
いたのだ。 まさかの ツワモノ美女 が。




ssP7092646.jpg

野外 で恥ずかしげもなく、

抜けるように白い素肌 を大胆にさらけ出し、





ssP7092645a.jpg

一番ぶっとくて長いの を迷いもなく選んで、




13823257_1033130586766928_1811228501_n.jpg

ぷっくりと膨らんだ、麗しき谷間に ムギュっと

自らすすんで 挟み込もう としている!!!

                               
                               
                               


・・・ように見えるワンシーンに、もう蜜の目は釘付け黒ハート
そんなシドニー。  ※ 撮影許可とってあります



なんて けしからんのだ。



あーもう、、 こうゆうの大好き。
周りが厚着している真冬に、白い素肌が目に飛び込むのって、やっぱ
すごいインパクトよね。 年中暑いジャカルタではなかなか得られないドキッと感☆
蜜の普段の格好も かなりの露出度 で人々が振り返るという現実は、この際無視。




そんなふしだらな妄想に明け暮れたシドニーだが、


ssP7082328a.jpg

まぁ、なんというか、とても素敵な街並みだった。


当たり前に歩けるしねw
どーしてこう・・・ ジャカルタはこうならんもんかね?
と1分1秒悩みながら散歩を楽しんだ。



s13714347_1032436570169663_702866429_n.jpg
オペラハウスに向かう途中の、ハーバーブリッジを臨む湾沿いレストランで、牡蠣にワイン♪


ふふふー。 オーストラリアは真冬の時期ですから。
旬ですよ、牡・蠣黒ハート


それにオーストラリアは、どこも
スパークリングワインがグラスでも頼めて、種類も色々あって、
しかも安い!! (1杯700円前後 ※2016/07現在のレートで)



ssP7082416.jpg
〜 ありきたりなあるある話を呟きますが、つまらないと思われますので景色をお楽しみ下さい 〜



酒屋で買おうものなら、ボトル 1000円以下 がフツーーーにある!!!ぴかぴか(新しい)
天国だったよ、ホント。。

ずっと存在を忘れかけていた 赤のスパークリングワイン にも再会できたしね☆
それが AU$10 = 約800円ですよ、信じらんない★



ssP7082493.jpg



けど、食費は高いわ… マックのセットで 1000円近い。
カキリマ (笑・屋台ね) とか絶対現れない整然とした街並みなぶん、
他に安く済ませられる手段の選択肢すら無い。

コンビニで買ったパックのコーヒー牛乳が 270円もした朝には驚愕した。
3杯飲んだらスパークリングのボトル相当ってこと? なら目覚めのワイン飲むわw



ssP7092751.jpg

そんな、夜明けのシドニー。 旅の最終日。



ssP7092680.jpg
ハーバーブリッジ。 ハァハァしながら登って歩いてみましたよ。



蜜・・・  実は、 橋フェチ なんです。


たぶんきっと、
固くておっきくって真っ直ぐそびえ立つ モノが昔から好きなんだと思います。



ssP7092672.jpg
ハーバーブリッジから眺めるオペラハウス。


・・・には特段、感慨を持てず。 あ、海風は気持ちよかったけれど。



むしろ、


s13735340_1032436546836332_1033088373_n.jpg

コッチに心がざわざわした。




… やだなぁ。 ネイルを披露した だけですってば黒ハート


【 殿方にもご関心を持って頂けるようなネイル記事 】 を目指して、
  今後は、握り締めるモノをよく考えていこうと思う。



って、以前ブログで誓いましたからー♪
それを今回も実践してみただけなんですぅ。 ホントにっ💋
( と言うわりには、もうちょい掴み方の手つきを変えればよかったと後悔。 もっとムギュッと包み込むように。 )




「 うわぁ。。
  この写真でレバラン・オーストラリア旅行の記録を〆ちゃうんだぁ… 」


とドン引きされた方も、そうでない方も、
最後に ↓ 野外で肉棒をしゃぶろうとする、はしたないオンナのバナー画像 ↓
をクリックしてやって下さい☆






↓「テラスでかぶりつくオージビーフ最高だね!」 の代わりに、 バナー画像をポチッと。
にほんブログ村 海外生活ブログ ジャカルタ情報へ   
旅行の記録ひとつマトモに残せないままw  次の記事からはジャカルタの話題に戻りますね〜。

↑1日1クリック ブログランキング応援 を頂けると励みになります☆
役立つジャカルタ情報ページ が開きますのでご参照を。
 



posted by 蜜 at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅>オーストラリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月14日

<3> 世界の中心で、愛をさけ…  べなかったケダモノ

 


sayaseharuka_a02_jkt32.jpg



綾瀬はるかさん・・・
といえば、

言わずと知れた、かなりの美巨乳 黒ハート

をお持ちの女優さんでありますが、
事務所の方針なのか何なのか、せっかくの立派な胸もあえて封印し、
そこを強調しない 清純派 の代表格? のようなイメージになっていますよね。



そんな彼女が、
眩しすぎるほどの輝きと若さを清らかに放った のが、
 

sekaino_32_5a.jpg

『 世界の中心で、愛をさけぶ 』  第5話
   


17歳の同級生・亜紀と朔、高校生のピュアな恋。
この2人は、ゆっくりと気持ちを育んでいて まだキスしかしていない間柄。
 
・・・なもんで、


ssekaino_32_4.jpg
(山田孝之) ⇒ 目の前で服をはだけて水着姿になった亜紀を見て、このリアクションw
  


いや、分かるよ。 分かるよ山田孝之っ。
口をアングリ開けて、持ってたスイカのビーチボールを思わず落としちゃう
その反応!! 上手い (笑)
  


sekaino_32_6a.jpg
だって このシーン の綾瀬はるか、本当にキラキラ眩しくて、もうズルい程に可愛いんだもの♪



こんな爽やかで甘酸っぱい幸せなワンシーンから後、
若すぎる2人の恋に容赦なく降りかかる重い… 重すぎる、“死” との直面。

物語の、そういう展開を知っていればいるほど、
この瞬間の亜紀の、輝くように健康的で力強い美しさがいっそう尊く、切ないのだ。


※ ドラマを視聴してみたい方は コチラ  (音が出ます)



ssekaino_32_1.jpg


白血病で朽ちていく、恋人の命。
そこに向き合い、そして遺されていった者の、その後のストーリー。


『 朝起きると、泣いている。
  悲しいからではない。 17年前の夢から、17年後の現実に戻ってくる時に、
  またぎ越さなくてはならない亀裂があり、
  僕は涙を流さずに、そこを越えることができないのだ。 』






ssekaino_32_2.jpg
『 世界の中心で、愛をさけぶ 』 は、オーストラリアのウルル (エアーズロック) が物語の鍵に。


舞台となる、エアーズロック。
先住民族・アボリジニの言葉で、ウルル。 彼らの聖地だそう。

死ぬ間際に、亜紀は
『 わたしの骨を、ウルルに撒いて 』 と言い残す。


以前からドラマに深く感銘を受けていた蜜は、
オーストラリア旅行に来たからには、そのウルルを絶対この目で見たいと。


ssP7061953.jpg
ケアンズ から約3時間、果てしない地平線と、見渡す限りの赤い大地へ。



↑ ここからは蜜の撮った写真ね。
そうして、ついに訪れたウルルを実際に眼前にし・・・



蜜は、知らなくてよかった

現実と直面する
  ことになるのであった。。。。たらーっ(汗)





ssP7061962.jpg
空港から車を30分ほど走らせると見えてくる、巨大な一枚岩・ウルル。


… ん?

いや、これ ↑ はガイドブックなどでよく見るウルルの姿そのものなのだが、、


ssekaino_32_8a.jpg
えーと…  ドラマで流れた遠景と、ちょっと違くない?  みたいな。。


というのが、最初の違和感。
直感的に頭にわいたその疑問符は、ここからどんどん大きくなるのである。



ssP7062080.jpg

ssP7062064.jpg

ウルルに近寄ってみました。


どこまでも広大な平たい大地に、奇妙なまでに巨大に盛り上がった一枚岩。
世界遺産にもなっているウルル。 その姿はやはり圧巻です。


・・・です、がー。。


ssP7062060.jpg
どうやら登れないらしいのだ。


いや、天候云々によって、実は なかなか登れるチャンスは限りなく少ない
というのは事前に周りから聞いていたので知っていた。


ssP7062062.jpg
天候以外にも ↑ こういった複数の登れない理由を記した立派な立て看板まである。


それはいい。 それはいいのだが、どうも天候っつーよりは、


ssP7062063.jpg

そもそも あんまり登らせたくない らしいのだw



アボリジニの聖地に敬意を払い大切にすべき気持ちは分かる。
蜜も別に、そんな無理くり登るつもりもない。
そもそも運動神経が驚異的に悪い上に高所恐怖症な蜜が、この岩に登れるはずもないし。


ただ、さ。。


ssekaino_32_9.jpg
ドラマの最終話で、亜紀の両親と朔は しっかり登ってる どころか・・・


ssekaino_32_11.jpg
第8話なんか、修学旅行生が皆、わらわら登ってるし! おい!!w



ドラマですから (笑)

と言ってしまえば、それまでなのかもしれない。
特別に観光局?に許可を取り、ヘリか何かで俳優を頂上まで乗せて撮ったとか。
まさかの CG合成とか??


… いや、違う。
そうじゃないんだ、この違和感は!



ssP7072180.jpg

目の前のウルル ↑ と、

ドラマで “ウルル” と称される現場風景とでは、


山と岩の形状が明らかに違うのだ!!!





問題はそこ。
今まさに蜜の前にそびえ立つウルルの頂きに、たとえ登らなくとも
それはハッキリと分かる。
だってドラマの “ウルル” には、周りにも向かいにも他の岩々が見えるんだもんw

本物のウルルは、広大な平地にただ1つ隆起した岩だ。
おいおいおい。



ssekaino_32_3.jpg
じゃあ、ドラマで言う “ウルル” は、実際どこを撮ったのか?


調べましたよ、えぇ。 気になって (笑) ホテルに戻ってすぐにネットで。
↑ 夢がない?

どうやら、ウルルから北に約300kmも遠く離れた、
キングスキャニオン らしいと。。
うん、確かに ↑ このサイトの写真を見ると、ロケ地にそっくり♪


そうかぁ…
あんなに願ってたのに、亜紀の骨は、本当のウルルには撒けなかったのかぁ。。。

※ 夢なさすぎ





こんな真実を突き詰めてしまうほど曇った蜜のココロを、まるで映すように


ssP7072153.jpg
ウルル観光の見せ場のひとつである、夕暮れ時の・・・


ssP7062117.jpg

強い夕日に染まる岩肌を望む、はずが 空に雲がかかってイマイチたらーっ(汗)


じゃあ、翌朝の朝日に輝くウルルを!
と期待するも・・・



ssP7072171.jpg

雨上がりの厚い雲に阻まれて、 朝日はどこ? 状態。 (泣)



まぁ、そんなもんですよね。
自然も。
ドラマの都合もw


聖地・ウルルのパワーに押されて、蜜も世界の中心で、愛をさけ…
べるかなぁ? と思っていたけれど無理でした。

そんなガラじゃありませんでした。
どう考えたって、あれほどピュアな17歳の恋の咆哮 を真似などできませんでした。


所詮こういうオンナな蜜 ↓↓ には、到底ふさわしくありませんでした。






↓「あー、こんな心構えじゃダメだろうねw」 の代わりに バナー画像をポチッと お願い♪
にほんブログ村 海外生活ブログ ジャカルタ情報へ   
このバナー画像ネタ・・・ 新世紀エヴァ○ゲリオンをご存知ないと分からないかも? (汗)

↑1日1クリック ブログランキング応援 を頂けると励みになります☆
役立つジャカルタ情報ページ が開きますのでご参照を。
 




posted by 蜜 at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅>オーストラリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月08日

<2> ムチムチした、まぁるいお尻を撫でたい欲望の果てに

 


s1023181305s_jkt32.jpg



その曲線をそっと撫ぜると、張りのある白い柔肌が微かに震えた。

小さな布地から、はち切れんばかりの豊満な膨らみが
滑らかな身体のラインを彩って艶めく。


指先で肉の感触を愉しむように軽く触れていると、まるで
もっと、むんずと乱暴に掴んで揉みしだけ とでも誘うごとく大胆に突き出してくる。

少しだけ手のひらに力を込めて包むように握ったら、
うっとりした顔つきで、瞼を閉じながら愛撫の心地よさを味わっていた。


ゆたかな胸の谷間にも似たスリットは、
その翳りの奥に秘めた泉を想像させるに足る淫靡さを漂わせ・・・
思わずそこに指を進めると、すでに潤んで熱を帯びた襞の中へ、ぬるりと。

あっ、という小さな声は、間もなくして湿った吐息へと変わった。






slady_parts1607.jpg
このようなネット上にあるデータを目にして、なるほど〜分かる! と唸ってしまったのですが。
( 出典 : http://bijoh.com/moteru-kao-female-characteristic/



お尻って… 惹きつけられますよねぇ。


男性目線として魅力的なのも頷けるし、
また蜜自身、女性としても、お尻を愛撫されるのって気持ちいいんです♪


↑ まぁ、そもそもオマエは
  スパンキングが好き  なくらいだからな。。 (笑)




優しく撫でられると、可愛がられているようで安心するし、
強く揉まれると性的な興奮が高まってくるし、
叩いてもらうと、倒錯感に陶酔して激しく悦んでしまうのですが、

それはもとより、
実のところ、蜜は 眺めるのも、触るのも好き!!
かなりの尻フェチでもあります黒ハート




え、何のお尻を? って、、


ssP7051844.jpg

こーんな可愛い動物のですよぉー☆



そりゃあカワイイ人間の女のコのお尻も大好きだけど、
動物のお尻って、なんであんなにキュートなんでしょうねっ♪

わんこのも好き。 にゃんこのも好き。
あとはパンダも! そしてもちろん、コアラも!! カンガルーも!!!


sssDSCN9859.jpg
だから今年のレバラン旅行は、オーストラリアへ向かったようなものなのに・・・


マレーシア経由シドニー行き。  ※ 旅費の都合上…w
シドニー着いたら、のんびり観光しながらビール飲んでオージビーフ食べて、
ワイン飲んで牡蠣牡蠣牡蠣牡蠣。



でも、そうはいかない現実を知りました。



s13595424_1022635851149735_1596558311_n.jpg

s13578698_1022635837816403_1548820798_n.jpg


ガイドブックを読んで・・・・・


シドニーにいくら居たって、 永遠に

コアラのお尻には触れないことが判明。





・・・それで急遽、旅程にケアンズも巻き込むことになったのですが、


ssIMGP0431.jpg
やっぱりケアンズまで足を運んで本当に良かった♪ と心底思えるコアラとの触れ合いが、そこに。



s13599010_1024398890973431_1064966952_n.jpg
ケアンズ 「ハートレイズ・クロコダイルアドベンチャー」 にて、 コアラ抱っこ&フォト♪


s13617996_1024398934306760_877081803_n.jpg

まぁるく かわゆいお尻をギュギュッと抱っこ
黒ハート



意外にズシッと重いのね、コアラって。。
ユーカリの木で眠ってるところを起こして (笑) 抱かせてもらえます。

近くで見ても、本当に本当に愛くるしいっ!! 温かい…。
なんだか甘酸っぱい匂いがしました。

お尻や背中を優しくポンポンして、撫でまくって、、
あぁ、何分でも抱っこしていたいけれど、至福の時間はほんの一瞬で終わるのねたらーっ(汗)



これはクセになるうぅ ❤❤❤❤❤
↑ ど    しても1回きりじゃ耐え切れず、翌日に別の 「コアラ・ガーデン」 にも行った人w




s13617623_1024485314298122_630144497_n.jpg
カンガルーに餌付けも♪  慣れてて、向こうから寄ってきてくれますよー!


ボクも、ワタシも、って感じで、わらわらわらわら。
囲まれます (笑)
時には前足で、蜜の腕をトントンつついてねだってくる子までぴかぴか(新しい)



sssIMGP0403a.jpg
カンガルーのお尻もたまらん〜。 親子で並んで、おっきいお尻とちっちゃいお尻☆


↑ 目を細めて、動物のお尻を眺めてはほくそ笑む蜜w
だってでも本当に愛らしいんだもん。



sssIMGP0425.jpg

まんまるの、ムチっとしたお尻が。



これを愛でたい、揉みたい、包み込みたいって、もう本能なんだろうな。
性的な意味合いはもちろんのこと、
ただ可愛がるというだけでも。 それは人間の男女間であれ。


そう感じながら、

とにかく尻を追っかけまくった ケアンズ 2,5日間でした。。。
この後は、ウルル (エアーズロック) まで飛び、
世界の中心で、愛をさけ…っ


ぼうとして
心が曇りきっているせいか叫べなかった話 を書くかもしれません。






↓「なんだよ、しれませんってw」 の代わりに、 下のバナー画像をポチッと お願い♪
にほんブログ村 海外生活ブログ ジャカルタ情報へ   
白くてムチムチしたお尻って、女のコの魅力よね。 揉み揉みしたい&されたい…

↑1日1クリック ブログランキング応援 を頂けると励みになります☆
役立つジャカルタ情報ページ が開きますのでご参照を。
 




posted by 蜜 at 11:21| Comment(4) | TrackBack(0) | 旅>オーストラリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月04日

<1> 強制的に黄褐色の液体を飲ませられるレバラン旅行の幕開け

 


・・・どうして、こんな展開になっているのだろう。
   


欲しても欲しても、一向にその悦楽を与えてもらえぬ抑圧 から逃れてきて、
ようやく己の貪欲な欲求を開放できるはずだと、信じていた。
 

それが、こちらが望んでもいないのに、



強制的に黄褐色の液体を飲まされるプレイ



に、強引に興じさせられている。。
  
惨めな気持ちが快感に変わる瞬間 を味わえ、とでも言うように。
なんたる嗜虐性だろうか。
   



あぁ… だったら 白く濁ったアレでもゴックン させられるほうが余程嬉しいわ。

一体どうしてこの仕打ち!
                                  
                                  
                                  



sMalaysiaAir_KL160702.jpg


13599655_1022638254482828_1311023059_n1.jpg


ssDSCN9854.jpg



国際線 の機内で、


リンゴジュース ばかりが


ひたすら強制的に配布される怪。






ジャカルタ ⇒ クアラルンプール行きの、マレーシア航空。
仮にも国際線 だというのに!

・・・・・・・お酒、無いんですって。。 orz


『 欲しても欲しても、一向にその悦楽を与えてもらえぬ抑圧 』
 = ラマダン期間、プアサ中はジャカルタの国際線ラウンジでもアルコールなし

↑ だから こんな所 からようやく脱出したのに、この仕打ちーっ!!たらーっ(汗)




果ては、
マレーシアはトランジットで、そのまま同航空会社で別の国へと飛んだ
というのに、離陸後すぐに

強引に配られたのは、やっぱり リンゴジュースw

↑ 選ばせてもらえないの。 有無をいわさず勝手に全員配布なのww




どんだけリンゴジュース積んでんねん。
マレーシアエアラインズ。


ssDSCN9855.jpg

やっと! 本来あるべき姿 に形を成したのは、


クアラルンプールを発って小一時間後、深夜の軽食が出される頃でしたとさ☆
まだ更にリンゴジュースを CA さんに勧められたけどね (苦笑)





とは言え、もはや既にビールのタイミング遅し。

ssDSCN0465-thumbnail2.jpg

大好きな ↑ KL の こちらのラウンジ で、


s13595619_1022710517808935_1445326738_n.jpg

もう旅祝いの酒盛り しちゃった後だもんねー♪



スカルノハッタのラウンジから、ジャカルタ ⇒ クアラルンプール線まで
とにかくひたすら、ひたすらっ
ノンアルコールと 強制黄褐色液体 ゴックン プレイw に耐え続けてましたからね…

KL ラウンジのシャンパンが心底幸せだった黒ハート
↑ 惨めな気持ちが快楽に変わる瞬間 (違う)




さーて、さてさて。
今年のレバラン旅行は、どこへ向かおうとしているのか? と言いますと。


ssDSCN9859.jpg


ふっふっふ。


・・・おそらく、次回更新は

尻フェチ☆ について熱く語ろうと思います。 (何故)






↓「黄褐色の液体、、つまりアレね?w」 の代わりに、 バナー画像ポチッと お願い♪
にほんブログ村 海外生活ブログ ジャカルタ情報へ   
一見爽やかなバナー画像ですが、よーーーくご想像下さいませ。

↑1日1クリック ブログランキング応援 を頂けると励みになります☆
役立つジャカルタ情報ページ が開きますのでご参照を。
 




posted by 蜜 at 09:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅>オーストラリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする