2017年02月02日

激しく揉みしだかれ、敏感な突起をヌルヌル刺激されて。

 


・・・すみません、 前回更新 からまたちょっと間が空いてしまいましたがたらーっ(汗)
  


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新年から 2度にわたって立て続けに自らのチチ をさらけ出し、
記事を書いてまいりました、その真意は さて、ここからが本題! (引っ張るの長ッ)
   



えぇ、タイトルが示すその通り、、

sIMG_0063.jpg

おっぱいに滴らせたローションで、敏感な突起を
ヌルヌル刺激され、激しく揉みしだかれる



快感と苦悶の狭間

を、去年のクリスマス翌日に某・冬は寒ーーくなる地域で初体験してきた話を…
 

そう!! なにげに、
蜜ってば 初 体 験 だったのです☆★
                                 
                                  
                                    
                                     

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乳がん検診ってヤーツ 黒ハート  ※ マンモグラフィー、エコー、触診



まぁ、蜜もね・・・
そーゆーのが気になるお年頃なわけですよ。。 ← ここは割とマジで
だから思い切って受けることに。


え? なんで、 『 思い切って 』 かって??
それはですね、、



spinkfinish0028257_32a.jpg

マンモグラフィーは 痛い らしいってのが定説で たらーっ(汗)



撮影時、機械にきちんと写すための、
背中の肉まで前 (胸側) に引っ張る力と、おっぱいの肉を器具に挟まれる圧痛
が耐え難いとのことで ⤵
不安で事前にネットを見ると、もうそんな情報ばかり。

これは躊躇するわけですよ…   いくら蜜がドMでも!




けれど、やっぱり女性としてはデリケートな問題。 怖いからと避けられない。
しかも事前予約時に既に高い検査代払っちゃった後だしね
挑むしかない!



sIMG_0057.jpg
当日の朝。 病院側の用意する検診着に着替えるところから始まって・・・


sIMG_0058.jpg
まずは触診。 巧みな手つきに、あんっ ってなるけど、まだまだ序の口。



さぁ〜ここからが未知の世界。
次に、 女体チェックの 部屋を、カーテン奥に潜むほの暗い別室へと変えて、


sIMG_0042a.jpg
人肌に温められたローションを、胸の膨らみに滴らせて、優しくヌーリヌリ・・・


なんか、 固い 玩具  ※ 違いますw エコーで内部を写す検査器具だから!
で、ローションをおっぱい全体に塗り広げていくんです。。
時には滑らせ、時にはグイグイ力強く。


それは不躾にもよく動いて、

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蜜の敏感な突起の上 だって、平ーー気でヌルヌル通っていくんです!


乳首周辺も、大切な撮影部位ですからね。。


それは重々分かっているのですが。


でも、そこは弱いとこなんだもん、、 刺激されると感じちゃうの。
ただ恥ずかしいので、 「 んっ… 」 と漏れそうになる声は懸命にガマンしました。



なおかつ、それに加えて
これはやっぱり プレイではなく 曲がりなりにも (いや紛れもなく)
病気を発見するに至る大事な医療行為であり、
エコー画像に写る自分の胸の内部組織が、素人なりに気にかかるわけで。。


まさに、

pp_195501l_32a.jpg

不安と羞恥 に苛まれるベッドの上。

※ 蜜を形容するに相応しくない文言は修正処理いたしました





このように、
とっっっっても複雑な心境のまま、最後。
ついに 【 恐 怖 の マ ン モ グ ラ フ ィ ー 】 の時間が!!! 💥


痛いのか?
やっぱり相当痛いのかー?!
レントゲン室前の待合所でドキドキ落ち着かないので、


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脳内エロ妄想を暴走させて、緊張をごまかす作戦!
※ 蜜には大変有効   ※ 効果には個人差があります



↑ けしからんなッ。 まったくもって、
女性にとってセンシティブな病気への不安をなんだと思ってるんだ!
と憤慨する反面、 あくまでフィクションとしてこの手のジャンルは好物な蜜。。

おい (笑)


… 的な1人ツッコミをしながら気を紛らわしているうちに、

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撮影室の中に呼ばれて、手馴れた技師さんが蜜のおっぱいを鷲掴みし、台に乗せてゆく。


・・・あれ?


うん、、 確かにネットで事前に調べた通り、
背中や脇のお肉も胸側へ寄せるのに引っ張られる力や、それを
押さえる力、おっぱいを上下左右に潰しながら器具に挟む圧迫感

は、ある。 けれども・・・・・



spinkfinish0028257_32c.jpg  ← 実際、こんなふうに
技師さんに介助されながら (これ無いと体勢的に無理) セットされてゆくのだが。



なぜ?   蜜、痛くない。。




でも、理由はすぐに分かった。


simages_mune_201702.jpg  蜜は元々、やや ムネ肉が多め なので…

撮影台におっぱいをドン! と乗せるのが、それほど苦ではない程の
ボリュームが備わっていることと…


s201702_swim_a.jpg  毎日着けるブラや、たとえば水着でも…

↑自らの手で毎回、脇や背中に流れたお肉を
  無理くり掻き集めてカップに収める



動作を日々繰り返しているので、カラダが覚えて
胸側へ肉を引っ張って押さえ込む痛みをあまり感じない というのと…



smomu_201702_32b.jpg  普段からの…

おっぱいを強い力で鷲掴みにされ、揉みしだき

ギュウギュウと圧迫される激しいプレイ




… などの行為に慣れている

おかげで
  マンモグラフィーが痛くない 黒ハート



という結論に達してホクホクしているうちに、さくっと。
もう、あっという間に撮影は終了〜♪

これは予想外の収穫だった。
だって大きな病気を見つける大切な検査だもの。
痛さに躊躇して定期的な受診を渋らずに自分はいられる、という発見は
素直に嬉しい。



index.jpg
特に男性の場合は、検査器具に挟めるだけのお肉を寄せるのにご苦労されそう。。



蜜・・・ 実はこう見えて、
スレンダー体型の女性に非常に憧れがあるんですが、今回ばかりは

『 ムネ肉 (大) 特売!広告の品 』

サイズな自分で良かったなぁーと心底思いました。
お母さん、ありがとう。



あとは、

ドM体質から来る、

ちょっと痛いくらいの激しい

プレイが快感になっちゃう

平素の鍛錬が大切
  ってことですよね
黒ハート

(お母さん、ごめんなさい。)






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posted by 蜜 at 14:15| Comment(2) | TrackBack(0) | others>ひとりごと。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ジャカルタ〜マレーシア二十日間の旅を終え日本に帰ってきました。こちらのブログ、日本で見るとかなり際どくて面白いです(笑)
ジャカルタではプルタミナ病院内の宿に一週間宿泊していたんですよ!そんな立地とは知らずに日本で予約取りましたが、プロモ価格で取れた為1400円程でゲート付きセキュリティーばっちりのホテルに宿泊することが出来ちゃいました。
でもジャカルタは物価が高いですねぇ。びっくりしちゃいました。なのでブロックМプラザには歩いて行かれたのでランチは一人でブロックМ近辺の屋台で食べてました。
数か月後またジャカルタに療養に行く予定ですので、おすすめ情報など色々おしえてくださいねー!
Posted by じゅん at 2017年02月07日 13:35
 
日本へ無事にお帰りになられてからも当ブログをご覧下さるなんて!
本当にありがとうございます。
際どくて面白いだなんて・・・ 一番の褒め言葉です♪

(ブログに携わる時間がなかなか取れず、コメントのお返事が遅くなって
 申し訳ありませんでした)

なんと病院内のお宿!!
でもそれ、そりゃあセキュリティーばっちりでしょうし、お得情報ですね☆

ジャカルタの物価はどんどん上がってますね。
以前から長くお住まいの方ほど、本当に実感すると思いますよ。
ブロックМ近辺の屋台ですか (笑)
すごいですね。あのへんに、美味しいサテ・チャベを出す車屋台があるんですよ。
↑ 焼き鳥に青唐辛子ソースが乗ってます

またジャカルタに 『療養』 へいらっしゃるのですね!
お待ちしております。
あまりご参考になるブログな自信無いですが…(笑) 更新がんばります。
Posted by >じゅんさんへ。蜜 at 2017年02月17日 14:16
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